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サッカー日本代表 日程 2013 最新FIFAランク [スポーツ]

サッカー日本代表 日程 2013

サッカー日本代表.jpg

2月6日(水) 19:20 日本代表 対 ラトビア代表
キリンチャレンジカップ2013 ホーム

3月22日(金) 日本代表 対 カナダ代表
国際親善試合 ドーハ

3月26日(火)ヨルダン代表 vs 日本代表
ワールドカップ アジア最終予選・第6節 アウェイ

5月30日 キリンチャレンジカップ(対戦相手未定)

6月4日(火) 19:30(予定) 日本代表 vs オーストラリア代表
ワールドカップ アジア最終予選・第7節 ホーム

6月11日(火)イラク代表 vs 日本代表
ワールドカップ アジア最終予選・第8節(最終節) アウェイ

6月15日(土)16:00 ブラジル代表 対 日本代表
コンフェデレーションズカップ ブラジル2013 グループA 予選リーグ 初戦

6月19日(水)19:00 イタリア代表 対 日本代表
コンフェデレーションズカップ ブラジル2013 グループA 予選リーグ 第2戦

6月22日(土)16:00 日本代表 対 メキシコ代表
コンフェデレーションズカップ ブラジル2013 グループA 予選リーグ 第3戦(最終)

7月20日(土)~28日(日)
東アジアカップ2013 開催国:韓国

8月14日 キリンチャレンジカップ (対戦相手未定)


ワールドカップアジア最終予選は、
3月にヨルダン、
6月にオーストラリア、イラクと
対戦します。

【ダイジェスト動画】日本代表 フランスに初勝利 香川決勝ゴール


現在、日本はFIFAランキングで
アジア最上位にランクされています。
今まで、実力が接近していた
アジアの国々ですが、
日本が頭一つ上にいきそうな感じです。
そうなるためにも
2013年は大事な年ですね。


そして、6月のコンフェデレーションカップでは、
ブラジル、イタリア、メキシコという
サッカーの強豪国と激突します。
ブラジルワールドカップにむけた
力だめしになるでしょう。
非常に楽しみな大会です。


2013年1月17日の最新の
FIFAランキングをご紹介します。

1位 スペイン
2位 ドイツ
3位 アルゼンチン
4位 イタリア
5位 コロンビア
6位 イングランド
7位 ポルトガル
8位 オランダ
9位 ロシア
10位 クロアチア
11位 ギリシャ
12位 エクアドル
13位 スイス
14位 コートジボワール
15位 メキシコ
16位 ウルグアイ
17位 フランス
18位 ブラジル
19位 スウェーデン
20位 ベルギー
21位 日本
22位 アルジェリア
23位 デンマーク
24位 ノルウェー
25位 マリ
26位 ボスニア・ヘルツェゴビナ
26位 ガーナ
28位 アメリカ
29位 チェコ
30位 チリ
31位 モンテネグロ
32位 ハンガリー
33位 ルーマニア
34位 韓国
35位 パラグアイ
36位 オーストラリア
37位 セルビア
38位 ハイチ
39位 ザンビア
40位 トルコ
41位 ボリビア
41位 アイルランド
43位 ペルー
44位 スロバキア
44位 ウクライナ
46位 パナマ
47位 リビア
47位 スロベニア
49位 ガボン
50位 ブルガリア

56位 ウズベキスタン
60位 イラン
86位 中国
89位 イラク
95位 ヨルダン
99位 北朝鮮
103位 アラブ首長国連邦
106位 カタール
108位 オマーン
117位 バーレーン
118位 サウジアラビア
120位 クウェート
130位 レバノン


日本は、現在、21位です。
欲を言えば、ブラジルワールドカップまでには、
10位以内に入ってほしいですね。


1位は、あいかわらずスペインです。
安定感抜群ですよね。


アルゼンチンが3位に浮上しているのが、
注目されます。
4年連続バロンドールを受賞した
メッシが、まだ、
アルゼンチン代表としては、
真の力を発揮できていません。


メッシがアルゼンチン代表で、
力を発揮することができれば、
ブラジルワールドカップ優勝候補筆頭になる
可能性がありますね。

メッシ超絶!!ゴールハイライト


2013年はサッカーファンにとって、
目の離せない1年になりそうです。
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高校サッカー 速報 2013 準々決勝 [スポーツ]

高校サッカー 速報 2013 準々決勝の結果を
ご紹介します。


第91回全国高校サッカー選手権大会
準々決勝の結果です。

桐光学園(神奈川)  2-1  作陽(岡山)

鵬翔(宮崎)  3-1  立正大淞南(島根)

京都橘(京都)  2-1  帝京長岡(新潟)

星稜(石川)  1-1  東海大仰星(大阪)
PK戦で星陵の勝利。


桐光学園対作陽は、
一進一退のハイレベルな攻防になりました。
攻撃力では作陽が上回る展開になりましたが、
桐光学園は、鉄壁のディフェンスと
試合の組み立てで勝利をものにしました。


京都橘対帝京長岡は、
京都橘の看板の小屋松知哉と仙頭啓矢の2トップの
活躍で先制し2点リードしました。
帝京長岡は、前半堅さが目立ちましたね。
後半に入って、帝京長岡が押し気味に
ゲームをすすめましたが、
結局、京都橘が逃げ切りました。


鵬翔対立正大淞南は、
優勝候補立正大淞南の
強力攻撃陣を
鵬翔のGK浅田卓人を中心とした堅守で
見事に封じ込めました。


星稜対東海大仰星は、
戦前の予想を覆すものになりました。
大会前、優勝候補最右翼といわれていた
青森山田を破った高校サッカーの名門星陵を
東海大仰星はPK戦にまで追い込みました。
大健闘といえるでしょうね。
星陵は、準決勝からに
課題を残す試合でした。


今大会は、点とり合戦ともいわれていますが、
準決勝に進出した4チームは、
いずれも守備力の堅さが目立ちます。


やはり、高校サッカーのようなトーナメント形式の戦いでは、
守備力が試合を決める重要な要素だと感じました。


準決勝、決勝が楽しみな展開になってきました。
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